肩の痛み

肩の痛み

こんな症状はお任せください

  • 常に肩が凝っている
  • 肩が痛くて回らない
  • 腕にまでしびれを感じることがある
  • 肩凝りがひどくて頭痛がする
  • 腕が上がらず着替えが大変

こんな症状はお任せください

肩が痛くなる原因とは?

肩の痛みを引き起こす主な原因は、次のようなものがあります。

原因01姿勢の悪さ

姿勢が悪い方は、ただ座っているだけでも肩に大きな負担をかけています。特にデスクワークなどで同じ姿勢を取り続けると、首が前のめりになるため、姿勢が悪くなりやすいです。姿勢が悪いと、肩筋肉の緊張状態が続くため、肩凝りが起こりやすくなります。

姿勢の悪さ

原因02運動不足

体を動かす習慣がない方は、筋肉が衰えてしまい血液の流れが悪くなります。
また、肩の筋肉が緊張して疲労が蓄積してしまうため、肩の痛みを引き起こしやすくなります。

運動不足

原因03ストレス

ストレスによって肩の筋肉が緊張し、肩周囲の血行が悪くなると、肩の痛みを引き起こしやすくなります。また、普段は痛みを感じないような小さな痛みでも、大きな痛みとして感じることがあります。

ストレス

こういった症状に対してもなごみ接骨院では 患者様ひとりひとりにあった施術を行っており ますので、少しでも違和感を感じられた場合 お気軽にご相談ください。

肩の痛みをそのままにしておくと・・・

肩の痛みを放置していると症状が悪化し、頭部や首の辺りまで痛みが生じます。
また、目の奥が痛くなったり、背中に痛みがでてきたり、腕や指先まで痛みやしびれが生じる場合もあります。
放って置くと、様々な箇所へ影響を及ぼしてしまうため、たかが肩凝りだと考えず、早めに治療することが大切です。

肩の痛みをそのままにしておくと・・・

肩の痛みを予防するためには・・・

予防するには適度な運動を行うことが効果的です。
肩の痛みを引き起こしている時は血流が滞り、酸素や栄養が行き渡らない状態になっているため、運動することで血行不良が改善され、筋力の低下も防ぐことができます。また、身体を動かすことで気分転換になるため、ストレスの解消にも繋がります。
毎日でなくても、散歩やウォーキングなどの軽い運動や、ストレッチを行うように心掛けましょう。

肩の痛みを予防するためには・・・

五十肩について

50 歳前後になると急に肩が痛くなったり、腕が上げられなかったりすることがあります。
このような症状は「五十肩」と呼ばれるもので、正式には「肩関節周囲炎」と言います。
年齢を重ねていくと、腱や人体に炎症がおきて、何もしていない時でも痛みやしびれを感じることがあります。症状が進行すると腕を動かす際に激痛が走るようになります。
服を着替えることが辛くなったり、痛くて夜眠ることができないなど、日常生活にも影響がでてしまうため、痛みを感じたら早めにご相談下さい。

五十肩について